カテゴリー:PR
-
社会の授業で習ったように、1893年世界で初めて女性の参政権を認めたのがニュージーランド。今もなお、女性が活躍する国として毎年ランキングの上位に配置され続けている。では実際、なにがどう評価されて女性が働きやすい国と認知さ…
-
「探しものは何ですか♪」「見つけにくいものですか♪」。人生において、何かを見つけることよりも、実は何か探しものをしているときが一番楽しいのかもしれません。もし、特に探しものもなくなったら?探すことすらやめてしまったら?そ…
-
前の記事:ニュージーランド移住前に少し考えるべき社会保険のこと。-健康保険編-
前回からの続き。今回は、海外移住時の国民年金について。
日本の国民年金は20~60歳の40年間保険料を支払うと、65歳から満額も…
-
日本の健康保険は海外の治療費にも適用できることはご存じだろうか。ニュージーランドにかかわらず海外渡航する場合、日本の健康保険や国民年金について多少は知っておいたほうがよい。いや、知っていなければいけない。
…
-
2011年の3.11以降、海外移住を真剣に目指す人は増えてきた。その中でも、他国に比べニュージーランド移住を目指す人の数は多いとなんとなく感じていた。が、実際にそのアツさを測ったことはなかった。今回は、Googleの検索…
-
前回の続きです。
前の記事
> ニュージーランドの永住権を持つことの3つのメリット(1/2)
ニュージーランドの永住権を持つことのメリット、
1つめは「永遠の永住権」を手に入れられること
…
-
ニュージーランドの永住権を持つことのメリットを簡単にご紹介します。永住権とは、外国人が滞在国に制限なく居住することを許可されたビザのこと。今現在、様々な国で永住権取得を目指して努力している日本人がたくさんいます。なぜなら…
-
前の記事:なぜニュージーランドなのか? ー自然編ー(1/2)
ー ニュージーランドの自然
ニュージーランドは「地球の箱庭」と呼ばれる。
「箱庭」と呼ばれる所以は、小さな島国という限られた空間の中に、変化に富む地…
-
ニュージーランドの自然に「ダイナミック」という形容詞は似合わない。
お隣オーストラリアの平面的でだだっ広い景色と比べれば対象的である。真っ青なインド洋の彼方に広がる水平線の景色に圧倒されることもなければ、「次の街まで6…
-
これからニュージーランドに移住して生活することを考えている人にとっては、残念なニュースです。
オークランドの土地価格がまだまだ上昇中だそうです。
Stuff.co.nz
Rents rise in Auck…
おすすめ記事
-
ニュージーランドにしばらく住んでいると、どの地点かで必ず「永住権」という単語を耳にし始める。しかも結…
-
前の記事:なぜニュージーランドの永住権を狙うのか(1/2)
ー ニュージーランドの永住権取得は…
-
ニュージーランドの永住権を目指している人のために、永住権申請費用をまとめておく。
周知の通り、…
ピックアップ記事
-
昨日の記事で、オーストラリアからニュージーランドへ移住する人の数が増加しているとGuardianが報…
-
ラグビーのニュージーランド代表オールブラックスといえばハカ。ハカはニュージーランドの先住民マオリ族の…
-
もうさんざん書き尽くされているけれど、
日本人は英語ができない。そして、海外でもなかなか上達しない…
-
英文法の良書と呼ばれるEnglish Grammar in Use(イングリッシュグラマーインユーズ…
-
ニュージーランドで仕事探し(Job Hunting)をする方のために、応募から採用までの流れを書いて…
話題をチェック
-
ニュージーランドで仕事に応募するときには、CV(Curricullum Vitae:履歴書)が必…
-
ワーホリでも移住でもいいのですが、ニュージーランドに行くならば、はじめからオークランドに入って住み始…
-
基本的にワーホリは1つの国で1年間。国によっては2年間に延長も可能で、ワーホリをハシゴすれば数年間は…
ページ上部へ戻る
Copyright © InfoNZ+ All rights reserved.